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斎藤工の痛すぎる“口説き文句” 鵜呑みにしないほうがいい『男の口説き文句』

   


女子大生は10月下旬の週末に都内で開かれたというパーティで斎藤に話しかけられ、連絡先を交換。
後日、斎藤宅に招待され、一度きりの情事に至ったという。

その後、斎藤からの連絡は滞ってしまったとのことだが、女子大生も「一夜限りの関係だったとしても、後悔はないです。
優しくしてくれましたから。むしろいい経験になったと思うようにします」と、プラスに語っている。

朝から暇すぎて池松壮亮さんと斎藤工さんに浸ってしまった…
あんな、色気のある俳優さんに惚れんわけないしねーー pic.twitter.com/xaM0flazMx

斎藤工って顔エロ過ぎだろ。男性版壇蜜って感じ。

とはいえ斎藤工に「俺ら付き合わない…?」とか言われたら喜んでお付き合いしたい。内心は超嬉しいくせに「…別にいいよ」って素っ気ない態度しちゃって後で「あのね、ほんとは…」ってバラしたら頭ポンポンされながら「…ん、知ってた。」て言ってにやっとされたいじゃん…そんな初冬どこにあんの…。

鵜呑みにしないほうがいい『男の口説き文句』

今回は『オトメスゴレン』の女性読者のみなさんに「あまり鵜呑みにしないほうがいい『男の口説き文句』」とはどんなものか聞いてみました。

【1】都合のいい関係を続けるための「今の彼女とはもうじき別れる」

「結局ずっと別れないから信用しちゃダメ」(20代女性)

というように、「別れる」というのは男性にとって都合のいい関係を続けるためのウソである可能性があります。
別れると言って数カ月しても別れていないようなら、男性と距離をおいたほうがいいかもしれません。

【2】俺様キャラにありがちな「俺がお前を幸せにするから」

「そのうち、『俺を信じろ』とか言ってむちゃな要求してくるよ…」(30代女性)

というように、「幸せにするから」というのは、女性を言いなりにするためのエサなのかもしれません。
言葉のわりには態度が冷たいなどと感じたら、警戒したほうがいいでしょう。

【3】ロマンティストが自分に酔ってささやいているだけの「命をかけて守るよ」

「言ってる自分に気持ちよくなってるだけ」(20代女性)

というように、大げさな愛の言葉で口説く男性は、ただ単に自分に酔っているだけで、言葉に責任を持つつもりがない恐れがあります。
「命をかけて」「天に誓って」などの大げさな言葉は真に受けないほうがいいでしょう。

【4】出会って間もないときの「君のこと好きになったかも」

「遊び人の常套手段でしょ」(30代女性)

というように、即行で気のある言葉を吐く男性は、ほかの女性にも同じような手口を使っていると考えたほうがよいでしょう。
「ほかの子にも言ってるでしょ?」と言えば、本気ではない男性は「ギクッ」とするはずです。

【5】わざわざ言うのが余計に怪しい「絶対に浮気しないから」

「何度その言葉に騙されたか…」(30代女性)

というように、口説き文句にわざわざ「浮気」という言葉を持ってくる時点で、前科があると思ったほうがいいかもしれません。
「それ以外に言うことないの?」と聞いて何も出てこなかったら、浮気に泣いたことのある女性の弱みに付け入るための文句でしょう。

【6】実は初めてではなさそうな「こんなに好きになったことはない」

「付き合ってからなら嬉しいけど…私の何を知ってるの?」(20代女性)

というように、サラリと「過去最高の女性」を形容するようなセリフを吐く男性は、言い慣れている可能性があります。
本心を探るために「私のどこが好きか教えて」などと聞いて信用できるかどうか確かめてはいかがでしょうか。

【7】何度も繰り返す「かわいいね」

「どーせ、挨拶代わりに言ってんでしょ」(20代女性)

というように、むやみやたらに「かわいい」を連発する男性は、女の子を喜ばせるテクニックのひとつとして言っているのかもしれません。
男性の目を見て、気持ちを込めて言っているのか確かめてみましょう。

【8】本来黙って勝ち取るべき信頼を、相手に強要する「俺を信用してよ」

「ウソつきのいいわけに聞こえる」(30代女性)

というように、わざわざ「信じて」と言ってくる男性は、周囲から信頼されていないから「信用」を欲しがるのかもしれません。
本当に信じていい相手かどうかは言葉だけではなく、行動を見て判断したほうがよさそうです。

 - 金字塔速報

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