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【当てはまると危険!?】不幸体質女性の特徴【まとめ】

   


幸せがそっぽ向く!不幸体質になる言動

普段、何気なく発している言葉や何気なくとっている行動が、大好きな人や大切な人を遠ざける原因になっているかもしれません…。どんなに美しい見た目でもカバーできない人に嫌われる「不幸体質になる言動」があるのです。
それでは、愛される「良い言動」を心がけて”幸せ体質”になるために、不幸になりやすい女性の言動をチェックしてみましょう。

1.とにかく自分のことばかり話す

日々の些細な出来事や自分の関心があることだけペラペラと喋ってばかりいると『またか…。もう聞き飽きたよ。少しは俺の話も聞いてくれないかな…』と、忍耐強い性格の男性でも、そのうち嫌気がさしてしまうものです。
相手の状況や気分も考えずに、会った途端に自分の話ばかりでは、男性だけではなく同性からも『一緒にいると疲れる人だなぁ』と、敬遠される不幸体質に!

2. 自分と他人を比べる

私たちはついつい周りの上手くいっている人と自分を比較して落ち込みがちです。

特に最近はSNSが流行し、周りの人の幸せが頻繁に目に入ってきます。

けれど誰でも幸せな時ばかりではないですし、長所だけでなく短所もあります。

すぐに人と自分を比較して落ち込んでしまう人は自分を肯定することが中々できません。

自分を肯定できないと嫉妬、怒り、哀しみの感情に支配されてしまいます。

3. 派手めのジェルネイルをつけ続けている

指先は印象を決めるパーツ。そこをハデに飾り立てていると“いつまでも若さにこだわっている”という印象を与えます。しかし、“カラフルなジェルネイルは私の個性”とオフできない人も多い。しかしそのネイルはあなたではなく、ネイリストさんの個性。アラサーになって、青や緑のジェルネイルをしている人は、かなり痛い。オフした人から恋愛がうまくいくようになると感じます。

4. 理想が高望み過ぎる

無理に妥協しろとは言いませんが、自分のレベルに見合った相手を探したり、 収入、職業、容姿、年齢にあまりこだわらないで恋愛ができるようになると、幸せを掴める確率がアップします。 結局どこで満足するかは他人と比較するものではなく自分の心が決めることです。

5. 過去の失敗や辛い出来事ばかり思い出す

そして、上の項目の様に、自分のツキの無さを考え始めると、自分の辛い生い立ちや、子供の頃の記憶や出来事、それから最近別れた彼との思い出などなど、次々に辛い過去を思い出し、負の感情で頭が満タンになってしまうのです。

もちろん、過去の失敗を振り返って同じ間違いをしないという考えもできますが、それはあくまでも、これからの日々に向けて建設的にポジティブに考える事が前提で、ただ負の感情に囚われているのでは前に進む事もままなりません。

「それでも、私の悲観的さは生まれつき…」と自覚している方は、意図的に1日1つどんなに些細な事でもよいので嬉しかった、あるいは楽しかった事を見つけるようにし、それを習慣にしましょう。

6. お姫さま体質で感謝する心が持てない

恋愛の魔法がかかっている間は許されますが、彼氏が夢から覚めてしまったら「傲慢で非常識な態度」でしかありません。ウンザリした相手は離れていきます。
高価なプレゼントのお返しよりも「ありがとう」の気持ちを持つことと、相手に言葉で伝えることは長く愛されて恋を長続きさせるためには欠かせないこと。
たった一言で済むし彼氏を喜ばせることができるのに、それを惜しんでいると嫌われたり愛想を尽かされる不幸体質になって本当の幸せとは縁遠くなってしまうのです。

7. 相手をネガティブにさせる不平不満を言う

家族や友人にだけじゃなく、匿名アカウントをつくりSNS上で愚痴や不平不満を並べることが日常化している女性も幸せにはなれません。
これらのNGワードを聞かされている側は嫌な気分になります。ましてや、デート中に愚痴るクセがあるのなら、彼女に会うこと自体が苦痛になってきます。
女同士でも口を開けば他人の悪口や噂話ばかりの人と一緒にいると、自分が悪口を吐き出されるゴミ箱になったような気持ちになって非常に疲れるものですよね?誰かを批判しちゃうのはコンプレックスの裏返しかも知れませんが、それでは何の解決にもなりません。

8. “でも”“だって”が多い

不幸体質な女性は無意識に、会話の中で“でも”や“だって”を多用しています。

ひどいと口癖になっています。発した否定的な言葉は行動に影響し、更に引き寄せる出来事や人に影響を与えてしまいます。

9. 相手の価値観を絶対に認めない

世の中にはいろいろな価値観があって当然です。
魚を生食する国、肉を生食する国など、その国としての文化を認めるのも価値観の違いを認めたことになります。
カップルの間でも小さな価値観のズレが発生するものですよね。眠るときに靴下を履く、履かない、などの違いさえ認められず『ありえないんだけど!』『非常識だよね』とバッサリ斬ってしまうようでは恋人との関係も上手くいきません。
「他者を認められない孤独な人」と思われ、相手も歩みよる気さえ起きなくなり2人の溝はどんどん深まっちゃうかも…。

 - 金字塔速報

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