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[しあわせに]女磨きの心得[美しくなる]

   


「バラはバラ、ひまわりはひまわり」

バラにはバラの美しさ、ひまわりにはひまわりの美しさがあります。それなのに相手と自分を比べて落ち込んだり、嫉妬したりするのは意味がないことだと思いませんか?

出典女磨きの心得

自分が持っているたくさんの良さに気づかずに、持っていないものばかりに目を向けてしまうのはとてももったいないこと。他人と自分を比べて、落ち込んでいる時間があるのなら、自分の良いところをみつけて、それを伸ばしていきましょう。


Photo by BananaStock / BananaStock

ないものを数えるよりも、良いところに目を向けて、

自分だけの魅力を開花させましょう。

「自分は世界で唯一無二の存在」だということを、

常に意識しましょう。

「内面・外見トータル」で自分を磨く!

出典女磨きの心得

どんなに顔が整っていたとしても、いくらメイクが上手くて外見がキレイだとしても、マイナス発想で、意地悪では、本当に美しくは見えない。どんなに立ち振る舞いを習ったとしても、言葉づかいが下品だったり、話す内容がネガティブだったりしては、台無し、「真の美しさ」には、内面と外見、両方の美しさが必要。

「自己ベストの自分」を目指す!

出典女磨きの心得

「自分磨き」をすれば、自分の価値が上がるので、自然に仕事でも、プライベートでも「大切にされる人」「必要とされる人」になります。周りに良い人も集まってきて、人生にワクワクすることが増えます。ただし、自分磨きで重要なのは、他人と比べてどうかではなく、自分の中の最高レベル、つまり「自己ベストの自分」を目指すこと。

魅力を開花させる「プラス発想」

何事もポジティブに受け止める

出典女磨きの心得

「もともと明るい性格の人にしか、前向きに考えることなんてムリでしょ」とあきらめない。
例えば朝起きたとき大雨だと「今日はお気に入りの傘やレインコートを身につけることができる」とプラスに考える。どんな出来事も見方を変えるだけで、自分にプラスにもマイナスにもとらえることができます。心の持ち方が、人生に大差を生むのです。

乗り越えられない試練はやってこない

出典女磨きの心得

今自分に起きている試練は、それを解決できる力が自分にあるから起こったもの。さまざまな「一見、困ったこと」に直面しても、それをマイナスと思わずに、「ありがとう!私に乗り越えられる問題だから起きているんだ」とできるだけ短い時間でプラスの発想に転換するようにする。「絶対乗り越えます!」と言ってしまうと、不思議と短期間で解決策が見つかるものです。

プラス発想の基本は「今、知って良かった!」

出典女磨きの心得

「今、知って良かった。ここから先を良くしていこう」と思うことが、プラス発想の基本。衝撃的なことを知ったり、トラブルが起こったとしても、「今、このタイミングで知った(起きた)から、ここから先は同じ失敗をしないですむ」とプラスにとらえる。

過去にとらわれずに、「今、きづいたこと」を未来に活かそう

出典女磨きの心得

「気づいたとき」が「始めるとき」です。よく「生まれ変わったら美人になりたい」と言う人もいますが、そう考えるなら、生きてるうちに生まれ変わりましょう。

大切なのは「現在と未来」。

過去を後悔しても、仕方ありません。

今日より明日、明日よりあさって。

常に改良・改善して、未来をよくしていきましょう。

人にプラスのエネルギーを与える、「女としてのプロ意識」を持とう

出典女磨きの心得

明るく笑顔でいることを心がけ、感謝の気持ちを忘れない。人をイヤな気持ちにさせる言葉や悪口は口にしない。

美人オーラをまとう「見た目」づくり

「女性は花」という自覚を持つ

出典女磨きの心得

花びらのように明るく華やかな色の服を選びましょう。光沢感や透け感のある素材。フリルやレースなど柔らかなデザインも◎特に、下半身よりも上半身に気をつかいましょう。メイクも同様に。ベースに始まり、チーク、口紅も明るい色を選びましょう。

出典prcm.jp

暗い色しか身につけない人は、

キレイになるのを自らやめているのと同じこと。

せっかく女性に生まれてきたのに、

非常にもったいないと思いませんか?

女性は「ピンク」で、幸せに可愛くなる

出典女磨きの心得

明るい色の中でも、特に「ピンク」を身につけると、女性は幸せな気持ちが満ちて可愛らしくなる。
「ピンクは母性をイメージさせる色、慈愛に満ちた色」で無意識のうちに心を落ち着かせる効果があります。また「脳細胞が活性化され、若返り効果が得られる」「美肌関係ホルモンが増す」などの実験結果も!

まずは、部屋着や下着からtry!

タオル、寝具などをピンクにしたり、ベッドサイドにピンクの花を飾ったりするだけでも

ピンクの恩恵が受けられます♥!

「黒・グレー・茶色」禁止令

出典女磨きの心得

「黒」は細胞を老けさせる色。「灰」の色であるグレー、「花が枯れたとき」の茶色は、幸せになりたい、キレイになりたい女性にはあまりおすすめできません。暗い色の服は表情まで暗く見せてしまうし、特に黒は威圧感を与えてしまうのです。

「服」が「福」を呼ぶ

出典女磨きの心得

心と着ている服の色は連動しています。目立ちたくないとき、心を閉ざし暗い気持ちの時は、黒い服を選ぶ傾向があり、気持ちが軽く、開放的になるにつれて、明るい色を選ぶようになるのです。明るい色の服を身につけるようになると、性格や表情も明るくなります。今まで「キツい」とか「暗い」という印象を与えていた人にも、キレイな花に蝶が集まるのと同じように、人が集まってくるようになるはず。

第一印象は10秒で決まる

「初対面の印象」で、人生が変わる

出典女磨きの心得

人生は出逢いの連続。初対面で好印象を持ってもらえるか否かで、人生が大きく変わります。「○○さんは見た目の印象とは違って、話してみるといい人だったな」と思った経験は、きっと誰にでもあるでしょう。でも「話してみたらいい人」は、褒め言葉ではありません。第一印象がイマイチで、話してみなければその人の良さがわからないということは「必要がなければ話してもらえない」可能性が高いからです。逆に言えば、第一印象で「この人ともっと話してみたい」と感じてもらうことができれば、相手との距離はグッと縮まり、その後のお付き合いもスムーズにいきます。

だからこそ、内面を磨くだけでなく、「話してみたいな」と思われるように、外見も磨いていく必要があるのです。

出典女磨きの心得

「誰からも愛される」3つの条件
①明るさ
②さわやかさ
③清潔感

出典女磨きの心得

この3つは、服装や髪型、メイクなどの外見から、言動、話す内容、かもし出す雰囲気まで、すべてに言えることです。相手に良い印象を持ってもらうためにも、また、相手に気持ちよく感じてもらうためにも、この3つを常に心がけましょう。

オシャレは人のためにする

出典女磨きの心得

人からみて「感じが良い」が重要です。自分だけが心地よい服装と、相手も明るい気持ちになる服装は別です。自分だけの個性的な服装は、同世代の同ジャンルの人にしか好かれないため、新たな出会いを逃してしまいます。

出典prcm.jp

「自分がすきだからこれを着る」ではなく、

「見る人のために」オシャレをする。

ひいてはそのオシャレが自分のためになる。

「類は友を呼ぶ」の法則で、自分の心とオシャレ次第で惹きつける相手が変わってきます。自分たちだけの価値観の中にいるのは「井の中の蛙」と同じこと。自分の可能性を広げるためにも「オシャレは人のために」を心がけましょう。

出典女磨きの心得

上品の印象の秘訣は「指先・ひざは閉じる」

出典女磨きの心得

無造作に開いた指でものを扱うとガサツな感じに見えますが、きちんと指をそろえれば、一瞬で美しく見えます。
丁寧にものをあつかうしぐさは、好感を持たれ、礼儀正しい印象になります。脚は意識的に「ひざ頭から足先までピッタリつける」これだけで上品に見えます。

体の先端に気をつかう

出典女磨きの心得

身だしなみの基本は「先と先」。人は相手の「体の先端」、つまり「頭の先」「指先」「足先」の3ヶ所を無意識のうちにチェックしている。

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